悩みすぎな私の子育てライフ

1歳児と3歳児の子育ての経験を中心に。少しでも誰かの役に立てたら幸いです♪♪

【スポンサーリンク】

無料で水遊びには最適!つくばみらい市の「福岡堰さくら公園」が幼児の子連れにおすすめ☆

4歳児と1歳児の子育て中の主婦ヒエヒエです。

最近暑いですね・・・ホント。

少し油断したら暑さにやられてしまいそうな今日この頃です。

 

さて、今回は夏にぴったりな水遊びの出来るつくばみらい市の公園「福岡堰さくら公園」に遊びに行ってきたのでレビュー記事です。

 

つくばみらい市の公式ホームページでの公園紹介はこちら→

 

www.city.tsukubamirai.lg.jp

 

こちら「福岡堰さくら公園」はママ友に教えてもらいました。

つくば駅から車で1時間以内(携帯のナビでは30分程度でした)で行ける範囲にあります。

 

やっぱり暑い夏は水遊びじゃないと外遊びはやってられません!

 

ということで、今回こちらの公園は初訪問なのですが、レビューを書きたいと思います。

 

 

福岡堰さくら公園の魅力その1~駐車場無料!

駐車場は無料です。

もう本当に駐車場無料は大事。

駐車料金がかかるかかからないかで、私のテンションが全然違ってきますからね(すみませんケチで)。

ということで、駐車場無料さいこう。

 

でと、今回訪れたのは日曜日の13時ぐらいだったのですが、駐車場は満車でした(結構広い駐車場だとは思うのですが・・)

やはり、「駐車場無料」で「水遊び」ときたら、子連れは重宝しますよね。

ですが、注意する点は

気軽に飲食物を買う場所が近場にないので持参するのを忘れずに!

 

 

福岡堰さくら公園の魅力その2~滑り台だらけの大型遊具!

滑り台好き必見の遊具がこちら!

f:id:hiekashi:20170703073305j:plain

滑り台天国です。

f:id:hiekashi:20170703073704j:plain

一番長い滑り台。

f:id:hiekashi:20170703074546j:plain

よくわからないけど滑り台。

こちらの遊具、難易度が高いです(小学生向けかな)

 

 

うん!滑り台好きには溜まらないアスレチックですね☆

4歳児はもちろん楽しめました。もうすぐ2歳になる次女も楽しんでいましたよ!(大人の手助け必須+結構大変ですが・・・)

もちろん滑り台以外の遊具もあります。

 

f:id:hiekashi:20170703074559j:plain

どんぐりを手でぐるぐる回せます。

f:id:hiekashi:20170703073708j:plain

遊び方はよくわかりませんが、子どもは大喜びです。

f:id:hiekashi:20170703073659j:plain

クモみたいに張り着いちゃえ~って遊べます。

 

遊具ももちろん楽しめますがね・・・

 

もう何よりも暑くてたまらん!!ということで大人が我慢できずに水遊びへにげました(笑)

 

 

福岡堰さくら公園の魅力その3~何といっても水遊び最高!

 

こちらの公園、子連れなら水遊びの用意は必須です。

f:id:hiekashi:20170703073315j:plain

簡易テントやレジャーシートを持って行った方がいいですね。

f:id:hiekashi:20170703073311j:plain

全体的に浅いので小さい子でも安心です(もちろん付き添いは必須です!)

f:id:hiekashi:20170703073936j:plain

5分おきぐらいにシャワーがでます(2分間ぐらい続く)。

こちらのシャワーが4歳の長女が一番喜んでいました。

f:id:hiekashi:20170703073931j:plain

写真の真ん中でミストがでています(わかりづらくてすみません)。

意外と子どもにあまり受けていませんでした・・・・。

 

子どもはみんな大好き水遊び!幼児は楽しいこと間違いなしです!

 

まとめ

子連れなら、夏の水遊びというイベントは外せないですよね。

ですが、毎日プールに行くにはお金がかかる!!大人も大変!!暑くて外遊びはちょっと・・・でも外遊びをしたくてたまらない子どもに手を焼いている!という親御さん。こちらの「福岡堰さくら公園」はいかがでしょう。大人二人が行くなら、片方に子守を任せて木陰でまったりのんびりすることもできなくはないです(テント内でのんびり寝ているお父さんもいましたよ)。

 

有り余る子育ての夏の1日をこちらの公園で費やすのも悪くはないと思います!

 

注意してもらいたいのは「絶対水遊びの準備をしていくこと」です。

実は今回水遊びなしで遊具だけで遊ぶ目的でした。水遊びはサブでいいかなと。

しかし、私のその判断は甘かったです。

はい・・・・もうね・・・子どもは絶対水に入りたいです。「そこに山があるから登る」的な感じで「水があったら入る」です。結果、水遊びが完全にメインになりました。

 

なので最低限の水遊びグッツは準備していきましょう!

 

あと、飲食物の持参も忘れずに☆

 

 

おまけ☆

今回紹介した「福岡堰さくら公園」は紹介されていませんが、お金をかけずに公園遊びをしたい!という親御さん必見のサイトを発見しましたので以下にリンクを貼っておきます。

1000enpark.com

 

 

子育てを始めてからつくづく、公園の大切さ、楽しさが身に沁みます。

子どもはどんな場所より公園が一番ですね!ほんと。

では素敵な夏ライフを☆

 

 

 

【おすすめ記事】

 

www.hiekashi.com

 

www.hiekashi.com

 

www.hiekashi.com

 

www.hiekashi.com

 

【スポンサーリンク】